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リオ五輪テーマソング実はSMAPの新曲が予定されていた

年内に解散発表をしたSMAPと深い親交があるタレントの明石家さんまが、20日夜に放送されたMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」の中で、25周年シングルも記念ライブもないままに解散することについて、「(やろうと思っても)無理」「気持ちはアレやから」と、メンバー間の溝は相当深いことを示唆した。

さんまは7月下旬のフジテレビ系列「27時間テレビフェスティバル!」で、中居正広(44)に対し、SMAPの今後を追及。中居から何らかの回答を得たようなことを発言し、この日のラジオ放送の中では、木村拓哉(43)がハワイに滞在していたことも事前に把握していたことも聞いていたようだ。

これらのことからさんまは今のSMAPの現状を知るキーパーソンになってくると思う。それを裏付けるように同ラジオで出演していた村上ショージが「25周年、やったらよかったのに」との発言をさんまは「それは無理」「気持ちっていうのはアレやから」と間髪いれずに否定。SMAPのことを本当に想っているからこその発言だろう。

また、中居がTBSリオ五輪中継キャスターを務めていることから「可愛そうなのはTBS。ほんまはテーマソングが、25周年シングルやってんから。それが新曲出せないから(過去の楽曲の)『ありがとう』やからな」とも。

つまり本来であればその曲はすでに作られていてお蔵入りになったことを指している。
一ファンとしては、せめて解散という最悪な形になる前に新曲を聞きたかったという思いはある。
本当に残念である。
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