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せめて現場らしく エヴァ風の看板が話題に

「新世紀エヴァンゲリオン」というアニメを知っているだろうか?1995年10月から放送され社会現象にまでなっている話題作である。一世を風靡したあの衝撃作から21年経った今でも人気は衰えることを知らない。完全新作の「ヱヴァンゲリオン新劇場版」の上映、または同作に出ている、主人公が乗っている初号機が新幹線のデザインになったことでも記憶に新しい。

そんなエヴァンゲリオンの次回予告で使われている黒字に白文字のインパクトのあるフォントが、なんと岩手県で目撃されているという情報が入った。

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上記の画像が、本編で使われていたフォントである。字の配置、言葉の選択など印象に残る。次に以下の画像が実際岩手県で設置されている看板だ。

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出典:たかしん興行提供

この看板、岩手県花巻市で使われている看板でインパクトのある注意喚起をということで始めたらしい。看板には黒字と白地で使い分けられており、黒字は「工事予告用」、白地は「実際に工事が始まってから用」だそう。さすがにこの看板だけでは見にくいので、この看板の横には必ず通常の看板も置いてあるのだという。この他にもお笑い芸人さんのギャグをもじったものなど種類も豊富らしく岩手県に来たときは探してみるのも面白いと思う。
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